【Size Matters】体が小さくなる前に薬で治せ!【プレイレポ】

シュミレーション

間違えた薬を飲んでしまったので、体が小さくなる前に解毒薬をつくらなければいけなくなってしまいました。

プレイしてみた

間違えた薬を飲んでしまった研究員は体が縮んて消えてしまう前に解毒薬を作らなければなりません。

研究室には解毒薬をつくるためのレシピと材料がおかれているので探してレシピ通りに調合しましょう!

レシピは紙以外にもあり黒板やコルクボードにも書いてるので見落とさないようにしましょう。

(自分は最初見落としてしまいゲームオーバーになってしまった)

調合は3種類あります。

薬と薬を合わせることができるケミカルプロセッサー

薬だけではなく水もあわせることができます。

レシピにマイクロ波と書いてある場合はこの電子レンジを使って薬をチンしましょう。

コードコンバイナは指定されたコードを入力することによって薬を変化させることができます。

なぜ変化できるのかは謎です。

最後に調合した薬(鍵1,2,3)を解毒剤機械に入れることでクリアです。

時間が経つにつれてプレイヤーの身長がどんどん縮んでいってしまいます。

縮んでしまうと机の上に置いてある機械を触ることができなくなってしまうので、椅子や段ボールなどを使って机の上にのぼれるようにしておきましょう。

登れなくなってしまうと体が消えてしまいます。

感想

体が小さくなるというと最近見た映画でダウンサイズという映画がありまして小さくなった男が小さい世界に旅立つという映画を見ました。

その中で通常サイズのお菓子が小さい世界だと食べられないほどの大きさになっていたりしてまるで夢のようだなと思ったのですが、縮まるのが止まらずに消えてしまう今作だと恐怖を感じてしまいますね。

Size MattersはSteamにて販売中です。

ではまたよいゲームライフを

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